令和8年8月30日(日)第20回ベーテン音楽コンクール
ベーテン音楽コンクールの予選がありました。
自由曲コース一般AⅡの部を受けられた大人の生徒さんが、優秀賞で通過したと喜びの報告を頂きました。
よく頑張られました。
おめでとうございます。
令和8年8月28日(金)昨日に引き続き・・・
今日も、日本クラシック音楽コンクールの予選があり、高校女子の部を受けられた、明和高校3年生の生徒さんが合格したと喜びの報告を頂きました。
よく頑張られました。おめでとうございます。
今日から、明和高校もレッスンが始まりました。
私は、普段、電車やバス、その他は、徒歩通勤なので、40度超えを経験した身体には、今日の32度でも
「あっ、随分楽になったな~」と感じました。決して、涼しくはありませんが、40度の時に比べれば、ずっと過ごしやすくなりました。
40度超えの通勤道は、気が遠くなるほどでした。
あと、名古屋城の地下鉄名城線の駅に待合室が出来て、そこに入ると、クーラーがとても効いて涼しかったです。
私が、27年間通勤している間に、色々と変わりました。駅の名前も、「市役所」が、「名古屋城」に、又、クーラーの効いた待合室、お手洗いなども、本当に綺麗です。
最大の変化は、明和高校の新しい音楽棟ですね。ホールや、レッスン室も素晴らしく、最高の環境だと思います。
←夏休みの間に緑が益々増えたように感じました。
ここの道を歩き続けて、27年間・・・。
令和8年8月27日(木)第36回日本クラシック音楽コンクール
日本クラシック音楽コンクールの予選があり、大学女子の部を受けられた、名古屋音楽大学ピアノ演奏家コース4年の生徒さんが合格したと喜びの報告を頂きました。
よく頑張られました。
おめでとうございます。
←スイカを前にして、「待て」をしているくうちゃんです。
くうちゃん、「スイカとか、果物一杯食べたいよねえ!」と本当にお話しするんですよ。ビックリしました。
皆さん、暑い夏もそろそろ終わりますね。
良い夏休みが過ごせましたでしょうか?
「早く、食べたい、食べたい(くうちゃんの心の中)」
まだまだ暑いですが、皆さんと楽しくピアノレッスンしていきます!
令和8年8月17日(月)第13回東京国際ピアノコンクール
先週の土曜日に東京国際ピアノコンクールの予選がありました。
高校2年生の部を受けられた明和高校2年生の生徒さん達2人共、通過したと喜びの報告を頂きました。
おめでとうございます。
令和8年8月14日(金)門下生の御活躍 第8回春日井・多治見音楽コンクール

←今日は、吉岡瑞貴さんのソロリサイタルが、
宗次ホールであり、聴きに伺いました。
瑞貴さんは、先月ハンガリーのリスト音楽院の修士課程ピアノ科を修了されたばかりのフレッシュなピアニストさんです。
つい最近もウィーンでリサイタルをされて大成功だったとのこと、一時帰国して間もないのに、
必ず帰国した際には、レッスンにいらして下さり、本当に有難うございます。
瑞貴さんが、どのようにハンガリーでの生活など送っているのか様子がよくわかり、楽しい時間を過ごしました。
←どの曲も、本当に素敵でした。
音の1つ1つが、キラキラして瑞々しく美しい音色、瑞貴さんらしい
穏やかで、落ち着いたトークも素晴らしくて、終始穏やかな心地よい空間が流れていました。これは、「言うは易く行うは難し」で、本当に難しいことなのです。けれども、瑞貴さんは、サラッと何事もこなせる方なので、本当にすごいなあ、といつも思っています。
最初からアンコールまで瑞貴さんの静謐な安らぎの空間、そして心が澄み切ったような瑞貴さんの音楽に満席のお客様が、酔いしれていました。
←瑞貴さんを応援して下さる、門下生の子達や、お母様方、同僚の先生方にも、色々な方々にお会い出来てとても嬉しかったです。
何よりも、瑞貴さんの大きな成長に感激しております。
瑞貴さん、素敵な演奏を有難うございます。
そして、門下生の皆様もお越し頂き、有難うございます。
門下生の皆様の御活躍をこれからも楽しみにしております。
又、今日は、第8回春日井・多治見音楽コンクールがあり、高校生の部を受けられた明和高校2年生の生徒さんが、銀賞を頂いたと喜びの報告を頂きました。
おめでとうございます。
令和8年8月9日(日)第36回日本クラシック音楽コンクール
今日は、日本クラシック音楽コンクールの予選がありました。
高校男子の部を受けられた明和高校2年生の生徒さんが通過したと喜びの報告を頂きました。
おめでとうございます。
令和8年8月7日(金)PTNA本選
今日は、PTNAの本選があり、F級を受けられた明和高校1年生の生徒さんが、優秀賞、そしてあしながおじさん賞と愛知県知事賞を頂いたと、喜びの報告を頂きました。
よく頑張られました。本当におめでとうございます。
令和8年8月2日(日)山田貞夫音楽財団奨学生 第20回ベーテン音楽コンクール予選
10月からドイツのフライブルク音楽大学へ留学が決まった清水陽菜さんが、先日、令和8年度公益財団法人山田貞夫音楽財団奨学生として選出して頂き、先日、マリオットホテルで授与式があったと喜びの報告を頂きました。
陽菜さんは、フライブルクで住む場所も決まったそうで、着々と留学準備を進めています。
奨学金は、将来有望な新人クラシック音楽家活動を支援されるためのもので、優秀な陽菜さんの日頃の努力の賜物と思います。
本当によく頑張られました。ドイツへ行っても、ピアニストとしての幅を益々広げていってください。又、ドイツでの様子を色々と見せて下さると思います。
←公益財団 山田貞夫音楽財団 奨学金認定書授与式の会場の前で、清水陽菜さん。
おめでとうございます!
門下生達が、次から次へ自分の夢を叶えて立派になっていく姿を見るのが本当に嬉しいです。
皆様の御活躍をお祈りしています。
又、今日は、ベーテン音楽コンクールの予選がありました。
バロックコース中学生部門を受けられた中学3年生の生徒さんが、最優秀賞、そして自由曲コースで、優秀賞を頂いて、予選通過、
自由曲コース大学・院生A部門を受けられた名古屋音楽大学ピアノ演奏家コース4年生の生徒さんが、優秀賞を頂いて、予選通過したと喜びの報告を頂きました。
皆さん、おめでとうございます。